お客様にとって良いホームページとは?

お客様が知りたい情報をすすんで掲載しましょう。

お客様が知りたい情報は何なのかを想像力を働かせてよく吟味しわかりやすホームページに掲載しましょう。画像の方がわかりやすい場合は出来るだけ大きい画像を用意しましょう。

又 お客様が「ココが見たい、知りたい」過去にお問い合わせ等があった事項は出来るだけホームページに詳細に掲載しましょう。

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オススメのサービス、商品は念入りにアピール。

「これがお勧め」というサービスや商品なども当然念入りにホームページ上でアピールしましょう。

ほかの商品、サービスとは別にホームページを制作(スペシャルサイトやサテライト)したり、トップページから直接オススメページへ訪問できるなど工夫しましょう。

動的コンテンツ(FLASH等)にこだわりすぎて
見づらいホームページになってませんか?

FLASHで制作されたホームページは高級感があって、カッコよくっていいですよね。ただ、残念なことに綺麗で高級感のあるホームページも、ユーザビリティーの観点から見て使い勝手の悪いホームページが少なからずあるのも事実です。

例えば、「ホームページの読み込みに時間がかかりすぎる」、「何度も同じ動きをして見づらい」、「動画スキップのボタンが小さすぎてわかりづらい」、FLASH PLAYERが新しくないため、表示されない(代替コンテンツが入っていない)等よく見受けられるトラブルです。

訪問していただいたユーザー様が不快にならず、探している情報を得るまで簡単にたどり着けるかも考慮に入れた上でバランスを考えて構成しましょう。

気軽にお問い合わせできるようにしましょう。

メールフォームも離脱率(お客様がホームページから離れていく割合)の多いポイントです。お客様が疑問に思ったら気軽にお問い合わせしやすくしましょう。


ユーザーの声、評価。

Yahooオークションや大手ショッピングサイトで過去の「ユーザーの評価」があります、これは利用するユーザーに大変参考になるものです。出来れば、ショッピングサイトや宿泊施設等B to C 形式の業種様のホームページにはユーザー様のご意見等を載せるようなページを作ってみるのもいいと思います。

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